2008年07月18日

今週のコラム vol.013「i-Phone、日本上陸」

※コラムとして読む場合はそのまま、漫才のように読む場合は空白部分をドラッグしてお読みください。


今日のテーマは「i-Phone、日本上陸」です。

先週、ソフトバンクから「i-Phone」が発売されました。
予約販売を行わなかった影響もあり、発売日である11日は全国で購入希望者の列が見られました。
「i-Phone」の日本発売に当たっては、携帯電話各社が必死の攻防戦を繰り広げ、
死者行方不明者合わせ7万人もの被害がでたという……

(そんなわけねぇだろ!)

最有力とみられていたドコモは、今回発売を見送られました。
一説にはアップル社に「i-Phone」発売の打診を行っていることがマスコミに情報が漏れてしまったため、
情報漏洩を嫌うアップル社が見切りをつけたと言われています。
マスコミに気をつけるべきなのは、モナちゃんだけではないようですね。

(やめてあげろよ、そこはさぁ!)

残念ながら、ドコモは紳士ではなかった。

(おい!)
「i-Phone」の魅力の一つに、ボタンを排除してすべてタッチパネルで操作できるようにしたところがあります。
今までにない操作性能ということもあって、初めて手にした人はつい調子に乗って、
こすりすぎてのろしを上げてしまったそうです。

(ない、絶対ない。)

そののろしに反応したのが、孫正義社長だったわけですね。

(いや、うまくないからな。)

「i-Phone」の売れ行きはますます好調なようです。
しかしながら、反対に日本の携帯電話事業は今一つ伸び悩んでいます。
いまや持っているのが当たり前となった今、新規顧客獲得に悩むメーカーはかなりの苦戦を強いられています。
先日発表された、三菱電機の携帯事業撤退はその象徴と言ってもよいのではないでしょうか。
ただただ多機能だというだけでは売れなくなってきた今、日本の携帯メーカーが目指すべきところは、
「i-Phone」のように、誰が何を求めているかをしっかりと把握することではないでしょうか。

(うーん。)

そこで今回私が提案するのは、そんなニーズを考えた携帯電話。
まずは、アキバ系を意識した「萌え携帯」。
着信音は萌えボイスを標準装備、GPSでは近くのメイド喫茶が即時検索できます。

(なんかありそうだけどね、そういうの。)

続いては「ハナキン携帯」。
金曜の5時になると近くのイケてるディスコを教えてくれます。

(時代錯誤もいいところだよ。)

そして最後はお勧め、「モナの携帯」。
主に巨人軍の選手に……

(だからそれ引っ張るなって!)

皆さん、参考にしてください。

(ならないよ!)

以上、コラムでした。
posted by きのした@なぎさ at 02:12| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 今週のコラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月11日

今週のコラム vol.012「スーパーヒーロー」

※コラムとして読む場合はそのまま、漫才のように読む場合は空白部分をドラッグしてお読みください。


今日のテーマは「スーパーヒーロー」です。

今日7月10日は、ウルトラマンの日です。1966年、昭和41年の今日、「ウルトラマン」の放映が開始されました。
元々はその次の週に初回が放送される予定だったのですが、
その前に放送されていた「ウルトラQ」の最終回が難しすぎるという理由で放送されず、
前日に行われた宣伝イベントを前夜祭として放映したため、この日が最初の放送日になりました。

(へぇ。)

ウルトラマンに限らず、日本には様々なスーパーヒーローがいます。
仮面ライダーは今でも人気ですし、懐かしいところでは月光仮面もスーパーヒーローと言えます。

(まあね。)

ヒーローといえば様々な特技を持っています。
ですから、ガチャピンもヒーローと言えるでしょう。

(いや、それは違うんじゃないか?)

ムックは違うかもしれません。

(は、じゃなくてさ。)

そういう意味では麻倉未稀もヒーローです。

(歌ってたけどさ!スクールウォーズの主題歌。)

しかし、ここ最近でヒーローと言って思い出すのは、やはりあのドラマではないでしょうか。
SMAPの木村拓哉さんが主演し、昨年は映画化もされたフジテレビの人気ドラマ。
「ロンバケ」。

(なんでだよ!そこは「HERO」でいいだろ!)

「(鼻づまりな声で)ちょっとまたれよぉ!」

(何をマネたんだよ!)

しかしながら、現実にはなかなかそういったヒーローは存在しないものです。
特にここ最近、本当の意味でのヒーローというものがなかなかいない気がします。
ニュースを見ればやりきれない事件ばかりで、いったいこの世の中はどうしてしまったのかと言いたくもなります。
だからこそ、フィクションの世界では様々なヒーローが生み出されるのかもしれません。
子供が憧れるような、ヒーローとされるべき大人が、現実にもっといてもいいのではないか。
街中で歩きながら煙草を吸い、人に文句ばかり言い、ネットで悪口を言うような大人ではなく、
本当に子供が「ああなりたい」と思えるような、そんな大人がいてもいいのではないでしょうか。

(うんうん。)

私は今こそ、甲斐バンドのあの名曲を皆さんに贈りたい。HEROになる時、それは今。
「安奈」。

(「HERO」じゃねぇのかよ!)

以上、コラムでした。
posted by きのした@なぎさ at 02:31| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 今週のコラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月04日

今週のコラム vol.011「洞爺湖サミット」

※コラムとして読む場合はそのまま、漫才のように読む場合は空白部分をドラッグしてお読みください。


今日のテーマは「洞爺湖サミット」です。

今週7日は、サミットです。
サミットといっても、スーパーの特売日の話ではありません。

(わかってるよ。)

北海道の洞爺湖で、各国の首相が集まり話し合いが行われようとしています。
その警備のため、全国ではパチンコ店の入れ替えが自粛されています。

(いやいいからそんな雑学は。)

今回の話し合いでは、いったいどんなことが決められるんでしょうか。
あんなこと、こんなこと、あったでしょう。

(え、なんでこのタイミングでそれを入れたの?)

今回のサミットにおける注目のひとつはやはり北朝鮮問題ではないでしょうか。
核施設凍結の代替として行われようとしているテロ指定国家解除は、われわれ日本人にとって決して許されざることです。
拉致被害者のことを考えれば、どんなことがあろうとも、あの犯罪国家をそのままにしてはいけないのです。

(うーん。)

以前同じようなことを行い、結局何も変わらなかった一件からも、
アメリカはまた騙される気か。そんな声も聞こえてきます。
まあ、もしかしたらそのトリックは日本に向けられたものかもしれませんけどね。

(怖いこと言うなぁ。)

意味深なことを言ってみましたが、実際のところは世界中がみんな騙されてたりしてね。

(わかって言ってるの、それ?)

週刊誌のコラムみたいになっちゃいました。すみません。

(ああ、ありそうだけどね。)

まあ、ともかくこのサミットでは様々なことを決定し、前進してほしい。
特に福田総理は決断力がない、なにも前に進まないということで支持率が下がっています。
今回のサミットがひとつの正念場と言えるのではないでしょうか。
ここらで一発、メリケン野郎に言ってやりな。

(なんなんだよそれは!)

思わずそんなことを言ってしまいました。さて、こんなアメリカンジョークがあります。
池の上でボートに乗った二人の男が釣りをしていました。
全く釣れないので、暇になった一人がふと脇をみると、そこには長い葬列ができていました。
もう一人もそれを見ると、おもむろに立ち上がり黙とうを捧げました。
それを見たひとりが驚いて、
「知らなかったな、おまえがそんなに敬虔な奴だったとは。」
と言うと、その立ち上がった男は言いました。
「そりゃまあ、長年連れ添ったかみさんだからな。」

(ああ、葬式出ないで釣りしてたんだ。)

以上、コラムでした。

(おい、サミットの話はどこいったんだよ!)
posted by きのした@なぎさ at 01:36| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 今週のコラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月27日

今週のコラム vol.010「○○世代」

※コラムとして読む場合はそのまま、漫才のように読む場合は空白部分をドラッグしてお読みください。


今日のテーマは「○○世代」です。

テレビやマスコミなどでたびたび話題になる、○○世代。
といっても、おもいっきりテレビに夢中な世代のことではありません。

(わかってるよそんなこと。)

この○○にはさまざまな単語が入ります。
ここ最近だと有名なのは、いわゆるゆとり世代でしょうか。
「やっぱり家族旅行は箱根に限るね」といった、派手なバカンスではなく心のゆとりを求める小学生が……

(んなわけねぇだろ!)

増えてきたといわれています。

(言われてねぇよ。)

ほかにも、団塊世代、バブル世代、団塊ジュニア世代、千原ジュニア世代。

(ん、それは違う。)

千原せいじ世代。

(だから違うって!)

いろいろあります。
さて、先ごろ起きた秋葉原の連続殺傷事件。あの犯人は「理由なき犯罪」世代と言われています。
神戸の連続児童殺傷事件や、西鉄高速バス乗っ取り事件の犯人と同世代のためこのような名前がつけられたようですが、
私はこの表現に深く憤りを感じます。
まずひとつには、この「理由なき」という表現。
彼らには明確な理由はなかったかもしれない、しかし、彼らをあそこまで駆り立てた「何か」は、必ずあったはずです。
それを「理由なき犯罪」世代とひとくくりにし、彼らの中にある本当の心を隠し、さもなぜやったかわからないように煽り立てる。
事件の表層しか見ていない、実に姑息な表現だとおもいます。

(うーん。)

彼らの心をこうして隠すから、彼らが何を感じ、何を求めてきたかがわからなくなり、
大人はやがて彼らをただ怖がるしかなくなってしまうのではないでしょうか。
そしてこの世代という表現。
17歳だから、あの年齢だから、あの世代だから。私はこうした表現が、一番大嫌いです。

(うわー、そこまで言うか。)

誰かと同じ年代だから、どうだというんでしょうか。ちょっと怒りをあらわにしたら、
「ほら、あの世代だから。」といって、そんな風にして切り捨てるのでしょうか。
私には、そうやって物事の本質を見極めようとしない人たちがいることが、
なによりそうした表現を堂々と使った報道をしている人たちがいることが信じられません。

(お前、勇気あるなぁ。)

客観的な視点として、世代という言葉を使うことが悪いということではありません。
本当に人間というものを知ろうとしたとき、そうした安易な言葉を使うことが、果たして正しいのか。
私にははなはだ疑問でなりません。
私は改めて問いたい。今までの報道は、どんな世代に分けることができるんですか。
そして、そんな報道をしてきたあなたたちは、いったい何という世代なんですか。
あなたたちはいったい、何者ですか。

(すごいなぁ。)

ちなみに我々はバッキャブラ世代と呼ばれています。

(いきなりだな。)

同じ世代にはびぃふしちゅー、うぃんた〜ず、Take24、I−Turnなどがいます。

(ああ、まあね。)

中堅世代の私たちは、結構腕があることで知られています。
こうした真面目な話をさせたらなかなかの数字が取れると思いますので、どうかひとつ。

(お前のほうが姑息だよ!)

以上、コラムでした。

※バッキャブラ世代は架空の産物です。カワオさん、勝手に使ってすみません(笑)
posted by きのした@なぎさ at 01:28| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 今週のコラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月20日

今週のコラム vol.009「副都心線開業」

※コラムとして読む場合はそのまま、漫才のように読む場合は空白部分をドラッグしてお読みください。


今日のテーマは「副都心線開業」です。

6月14日、渋谷・新宿・池袋を結ぶ副都心線が開業しました。
和光市から渋谷までを結ぶこの路線は、2012年度をめどに東急東横線と乗換えが可能になり、
埼玉から横浜までの主要な都市をどんどんと結んでいく予定です。
ちまたでは鉄道ファンとして知られる私も、待ちに待ったという想いで溢れています。

(うん、聞いたことないけど。)

さて、私たちのような鉄道ファンは、通称てっちゃんと呼ばれることもあります。
これはもちろん鉄道の鉄から取られたもので、女性の場合はみっちゃんと呼ばれます。

(へぇ。)

これはもちろん清水ミチ子さんが鉄道ファンであったことから、そう……

(違うだろ!それだったら鉄道の道からだろ!)

そう、呼ばれています。
私の鉄道好きと言ったら半端ではなく、仕事の日は必ず車ではなく電車で通勤しています。

(普通じゃねぇか。てか、そもそも免許持ってないだろう。)

毎日どうやって乗っていこうか、この乗り方ひとつにも私のこだわりがあります。
ですから、軽々しく来た列車に乗っていては、電車をまったく楽しむことができません。

(ふーん。)

そこで重要なのが、座席が空いていたとき。
座って行こうか、立って行こうか。それが問題だ。

(いいんだよ「生きるべきか死ぬべきか」みたいに言わなくて。)

そんな私がよく利用していた地下鉄に、大江戸線というものがあります。
これは東京メトロの路線のうちのひとつで、
その名のとおり駅員さんはみなちょんまげに着流し、あるいはあかねたすきにかんざしといった風貌で、

(そんなわけないだろ!)

マナーには厳しく、白線の内側に下がらなければ、打ち首獄門。

(おい!)

しかし、マナーさえ守っていれば非常に江戸っ子気質あふれたよい路線で、
たまに駅員さんに向かって「今何時だい?」と聞きながらお金を払っている人もいました。

(「時そば」ね。)
今回の副都心線では、果たしてどんな格好の駅員さんがいるのか。楽しみですね。

(だからいねぇよ!)

そんなわけで、私は非常に鉄道が大好きなのですが、
今回の副都心線開業でどうしても納得のいかないことがひとつだけあります。

(ほぉ。)

それは、どこから地下鉄を入れたのか。

(ベタ過ぎるよ!)

考えると夜も眠れないので、誰か教えてください。以上、コラムでした。

※「どこから地下鉄〜」は往年の夫婦漫才師、春日三球・照代のネタです。
この後「それを考えると夜も眠れなくなっちゃう」と続きます。
posted by きのした@なぎさ at 00:14| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 今週のコラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月13日

今週のコラム vol.008「アクセス制限」

※コラムとして読む場合はそのまま、漫才のように読む場合は空白部分をドラッグしてお読みください。


今日のテーマは「アクセス制限」です。

昨日11日、青少年をインターネットの有害サイトから守るための規正法が成立しました。
これはいわゆる「アクセス制限」というサービスで、
その名の通り「access」のサイトが過激すぎるので見られなくなるという、そういう……

(ちげぇよ!)

ま、そういうことではありません。アクセス制限。
携帯会社が携帯電話を販売する際、必ずこういった有害サイトへのアクセスを制限するサービスを提供しなくてはなりません。
これは、昨今大きく取り上げられることが多い「学校裏サイト」への対策の一環とされています。
学校裏サイトとは、元々は生徒の作った非公式なサイトで、情報交換や雑談をメインとしていたそうです。
しかし昨今ではそれがいじめの温床となり、ついには殺人、自殺といった問題にまで発展してしまった。
気軽な気持ちで始めたお料理教室が、いつしか本格的な学校を開くようになるようなものでしょうか。

(違う、それは全然違う。)

しかし、私はこうした制限というものをあまり信用していません。

(ほぉ。)

昔から俗悪番組といわれるものに批判が付きまとうように、悪いことが起きると必ず、子供によくないと遠ざけようします。
特にここ数年はその傾向が顕著であり、モンスターペアレンツに限らず、何かが起きるとまず縛ろうとする。
これは聞いた話ですが、相方の田24はよく麻縄を買いに行くことが多いそうです。

(ねぇよそんなこと!)

そんなに買う必要は無いと思うのですが、いったい何に使っているのでしょうか。

(だから、買ってねぇって。)

ともかく、何かが起きたら規制をかけようとする。
しかし人間というものはやめろと言われるほどやる。規制をかけられても、本当にしたいことには手を出してしまう。
私が思わず酒に手が出てしまうのと同じです。

(ウソつけ、お前一滴も飲めないだろうが。)

ですから、規制すればよいというのは本末転倒といっていい。
本当に大切なことは、目の前にあるものがなんなのか、判別できるようになることではないでしょうか。
子供に悪いからといって近づけないようにしていては、いざ成長した時に何が悪いのかわからない。
毒が薬にもなるように、あらゆる物の中に良いものと悪いものが混ざっていて、
大人が本当にすべきことは、何を見ても何かを感じさせることではないでしょうか。
確かに「携帯裏サイト」は悪いものなのかもしれない。実際に事件も起きているでしょう。
ですがそれは「携帯裏サイト」だけが原因ではありません。
そこに至るまでの過程を無視して、ただただ遠ざければいいといった考えは、こうした事件をより複雑に、凶悪にさせるような気がしてなりません。

(うーん、なるほどねぇ。)

俗悪番組にしても、先日起きた秋葉原の連続殺傷事件にしても、何かのせいにすることはこの国の悪い傾向でしょう。
悪いのは番組でもアニメでもない、携帯電話もダガーナイフも、それそのものが悪いわけではない。
そんなものに責任を押し付けているようでは、いずれ子供はまともな判断力を失ってしまうのではないでしょうか。
われわれの番組も多数の批判をいただきますが、中にはそういった過激な表現や、私の下ネタが悪いといったものがあります。
もちろん、参考になる部分はどんどんと取り入れていきたい。しかし、あまりにそうした規制が強いようであれば、
今後は真面目な教育番組に方向を変えていきたいと思います。

(おい!!)

PTAの皆さん、@田は子供たちのための番組作りに力を入れていきます。
田24には競馬をやめるように厳命を出します。

(ちょっと待て、おい。)

健全な番組を作る@田を、どうぞよろしくお願いします。以上、コラムでした。

(終わりかよ!)

※私は本当にお酒が飲めません。
中に出てくる田24さんはコラム常連なのと爆チュー問題の関係で出してみました。


別のSNSサイトで続けているコラムです。せっかくなので今度からブログにもアップします。
漫才のように読むもよし、コラムのように読むもよし。
反響があれば、過去のものをまとめたページを作ります。
posted by きのした@なぎさ at 01:02| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 今週のコラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。